お客様から嬉しい畳の感想をいただきました
畳が届きました。ありがとうございます。
うれして敷く前の写真を取り忘れましたが、添付の通り収まりました。
よろしければお使いください。
畳が届きました。ありがとうございます。
うれして敷く前の写真を取り忘れましたが、添付の通り収まりました。
よろしければお使いください。
ホワイトオークのフローリングの部屋に、清流(和紙表)小麦色の琉球畳。
畳が届きました。
テレワークが増えたのでPC机の足元に
敷いています。
足が気持ち良いです!
ありがとうございました。
ソファのレイアウトに合わせて畳をカスタムメイド。
オリジナルサイズで製作が可能ですので、広さにあったレイアウトが実現できます。 続きを読む
通常の薄畳は、厚み15mmが基準になっています。
部屋を全体的に畳を敷こうと考えたとき、クローゼットの扉などの高さが気になる場合があります。
サイズオーダー畳は、厚みの変更も可能です。
通常品(天然イ草、セキスイ美草、清流)は、最薄で11mmmまで制作可能です。 続きを読む
サイズオーダーで製作した置き畳ですので、部屋のサイズにピッタリとハマっています。
少々の運動を畳の上でしても、畳がピッタリとハマっているので動くことはありませんね。 続きを読む
さすがにくたびれてしまった畳。17年間という月日で経年変化により畳の色もかなり変色しています。
品質の良い畳を最初に入れていると、耐久性が高いです。だから、17年もご使用いただけたのだと思います。
腰痛の改善のためだったり、健康のためにマットレスを畳に交換されるお客様が増えています。
柔らかいマットレスが、腰に負担になり、寝るのも辛い状況だったお客様が、畳に替えることで症状が改善することがあります。
多くのお客様が、ベッドのサイズに合わせて畳をオーダーされる場合に、98cm×197cm 1枚というような感じで1畳サイズでご連絡いただくことが多いです。
もちろん、このサイズで製作することは可能です。 続きを読む
お客様から部屋のサイズを写メで送っていただきました。
柱部分が2箇所あるお部屋です。 続きを読む
黒を基調にしたインテリアは、かっこいいですね。
市松模様の畳表を使った置き畳を、さらに畳目の方向を互い違いにして敷くことで、光が差す日中は、光の加減により大きな光沢が出ています。 続きを読む
もともと有った畳縁が付いている普通の畳が入っていた6畳間だったようですね。
「洋室に畳を敷き詰めて、畳の部屋を作りたい」とご相談をいただきました。
フローリングの洋室にはクローゼットがあり、扉を開くと薄い畳でないと干渉してしまうとのことでした。 続きを読む
和室が無い住居が増えている中、
若い世代に「畳を部屋に敷きたい!」って言ってもらえると、
畳業界としては本当にうれしいですね。
【お客様の声】 続きを読む
柱があったり、部屋の形が正方形や長方形で無い場合でも、畳を間取りに合わせて制作することが可能です。
畳の割付は弊社がいたしますので、お客様は、イメージを伝えていただければ大丈夫です。
右奥にくぼみのある部屋です。 続きを読む
マンションによくあるタイプの洋室を、琉球畳の和室にしたいと思ったお客様からのご相談です。 続きを読む
お客様の中には、「薄い色の畳と濃い色の畳をお願いします」と要望いただくのですが、畳は同じ色を並べているんですよ。
同じイ草のはずなのに2色に見える理由は、畳目の方向に関係があります。 続きを読む
畳がほしいと思って検索したら、
意外に畳の種類が多くて分からなかった・・
とにかくメリット・デメリットを簡単に教えてほしい。
自分の使い方に合う畳って、そもそもあるのかな?
というお悩みが多いです。 続きを読む
廊下と部屋の段差がないバリアフリーに配慮した住宅は、最近のマンションによく見られます。
部屋がフローリングである場合、掃除や手入れは非常に楽になる反面、冷たさが気になり床上生活はしにくくなるものです。
また、小さなお子さんがいるご家庭では、転倒によるケガの心配もあるでしょう。
そういった状況を改善するため、お部屋に置き畳を敷いてみるのはいかがでしょうか。
弊社の置き畳はいろいろなサイズや形にも対応していますので、バリアフリーを活かした和室にすることが可能ですよ!
最近では、フローリングの洋室しかない住宅が増えています。
フローリングのお部屋は、メンテナンスが手軽で掃除しやすいメリットがあります。
ただ、フローリングの部屋ばかりで過ごしていると、床上でリラックスして過ごせる畳生活にも憧れるものです。
しかし、本格的に洋室から和室へリフォームする場合、費用と時間がかかってしまいます。
そのようなときは、フローリングに置き畳を敷いてみてはいかがでしょうか。
「畳の上で過ごしてみたい」「床上での生活に憧れている」とお考えの方は、ぜひ参考にしてくださいね!